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しかけ動物図鑑
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こちらは、絵本に「叩くと音がでる電子たいこ?」がついています。
むしろ「たいこ」がメインです。
「しあわせならてをたたこう」など歌詞の書いてある絵本を見ながら、
たいこを叩いて遊ぶという絵本です。

これも、ほとんど電子玩具に近いものですが、
絵本と言われると絵本です。

ちなみに1974円也。




こちらは10種類の動物の写真と鳴き声が載っている絵本をみながら、
ボタンを押すと、それぞれの動物の鳴き声が聞こえるという絵本。

「図鑑タイプの絵本」はニコニコ村でも密かに作成しようと企んでますが、
個人で作成するには、音などの「素材」集めが大変。

図鑑タイプの絵本も多いですが、音がでる分だけ こちらの絵本のほうがおもしろそうです。

ちなみに、こちらも1974円也。




こちらは、ただ単にページをめくるだけでなく、
飛び出す絵本のような要素もあり、鏡のついてるページもあったりと
遊びの要素が高い絵本です。


今回ご紹介した絵本は低年齢層向きの絵本ですが、
これらの絵本は決して「電子書籍」では実現できない絵本です。

前回の「ガンダムの絵本」と違い、
こちらは子どもが選ぶというよりも、親が選んで買い与える絵本に分類されるでしょう。


電子書籍では実現できないけれど、
これらの絵本は「web絵本」では似たようなものは実現できます。

クリックすると音が出たり・・・


web絵本で実現できるのですが、
今回紹介した「遊べる絵本」と前回紹介した「ガンダム絵本」には、
web絵本として作る場合、大きな問題があるんです。

続きは次回・・・


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ガンダム


画像はガンダムの「絵本」です。
いろいろなツッコミどころはさておき、これはやっぱり絵本です。

ブルブルブルーン


いかつい裸の男がバイクに乗る荒くれ?男に追われていますが、これもやっぱり絵本です。

画像だと小さくて読めませんが、
「ブルブルブルーン」というバイクの爆音が、絵本らしく表現されています。


画像は男の子向けの絵本ですが、プリキュアとか女の子向けの絵本とあると思います。


私は、子どもの頃からロボット系が好きだったので
うっすらですが、こういった系統の絵本がうちにもあったような記憶があります。

おそらく世のお母さん方が推奨する絵本の類ではないと思いますが、
子どもに自由に本屋さんで絵本を選べというと、
こういった絵本を選んでくるお子さんも多いと思います。


やっぱり子どもは、テレビででてくるキャラクターが好きな子は多いと思います。

大人が絵本を選ぶ場合は
「感動できる」「やさしい内容」「ほのぼの」「かわいい」といったことが基準になってくると思いますが、

子どもが絵本を選ぶ基準は
おもしろそう
これに尽きると思います。

内容がガンダムであれ、ベストセラーの有名絵本であれ、
そんなことは関係ないんだろうと思います。


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先日、テレビで「エイベックス」の社長が、興味あることをおっしゃってました。

韓国歌手が最近、よく日本で売り込みをする理由

日本よりも一足先にインターネットが普及してしまった韓国では、
もはやCDは売れないのだそうです。

日本でも、この10年でCDの売り上げは半分になっているのだそうです。

理由はデータでのダウンロード販売、もしくは違法コピーまたはダウンロードが増えたからです。

この問題でアーティストを直撃するのは「印税」の問題なのだとか。


CDが売れているうちは、収入が掛け算的に増えましたが、
現在では、印税収入が見込めなくなったので、コンサートや巡業などで収入を得る
足し算的なものになってしまっただとか・・・・


また、ネットで話題と人気が爆発するが、そうでない人は、以前よりもさっぱりになってしまったのだとか。
売れる人そうでない人の差が大きくなってきているのだそうです。


ここでもインターネット普及による弊害が語られたわけですが、
これは何も音楽業界に限ったことではなさそうです。


書籍も、これから電子書籍化になると、
当然こうした音楽業界と同じ問題に直面するだろうと思います。



私の知っている人が次のようなことを言ってました。


インターネットで公開しているものは、
データや、文章、絵、音楽、はてはホームページそのものまで
全てコピーされることを覚悟すること
だと。

問題は、そうしたことを前提にした上で
どのように対処するか、ということらしいです。


今までの常識は これからの非常識ということにもなりかねませんね。


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