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しかけ動物図鑑
オススメ!
ニコニコ村の 「しかけ動物図鑑
クリックして遊んで、
音が出て、英語も勉強できちゃう!
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クリスマスツリーゲーム

クリスマスツリーゲームupしました!

ごめんなさい」を作成している途中に、ふと思いついたのですが、
なんせクリスマスが迫ってきているだけに、突貫工事で2日で作りました

素材自体はペーパークラフトのクリスマスツリーから流用したので、それほど時間がかからなかったのですが、
スクリプトのhittestで少し悩んだので、ちょっと時間がかかりました。



内容はクリスマスツリーの飾り付けをするだけのものなので、
あまりゲーム性を期待している人には、少し期待ハズレだと思います。


でも、自画自賛になりますが、
このゲームはやっていると、なんだかほのぼのとした気分になれます

そういえば、クリスマスツリーの飾り付けなんて
子どもの時に一度したかどうかくらいの記憶しかありません。


子どもにとって、クリスマスは一大イベントですから、
待ちきれない人は、このクリスマスツリーゲームで楽しみながらクリスマスイブが来るのを楽しんでください。


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見てもらえるweb絵本は大人が選んで、子どもに見せ与えるもの、もしくは大人向けの絵本に特化ということになります。

大人向けの絵本は、動く必要も、音が出る必要もないので、ここでは割愛しますw


大人に選んでもらうわけですから、メリットを明確にしないと見てもらえません。

以前もふれたように
絵本の最大の需要層である乳児にweb絵本は不向きです。

乳児でなく、幼児に親がweb絵本を見せあたえようとすると、
明確なメリットがないと難しいと思うのです。


例えば、
テレビよりも教育性が高いこと(テレビの見すぎは親が子どもを叱る理由の上位)
親の手間がかからないこと(子育ては母親にとって、時間との戦いであるらしい)
・そして何よりも子どもが夢中になって繰り返しみてくれるものであること
などを訴えていかないといけません。

ここまでして、初めて幼児~小学生に見てもらえるweb絵本になるわけです。

私が先日購入した「こっこクラブ」に
育児とは時間つぶしの旅だと思うのです
という表記があり、

まさしくweb絵本の存在意義はここにあるのかもしれません。

そういった条件を満たした上で、よりためになる、安心だとかいった要素が検討されそうです。


こう考えると、音声での読み聞かせ機能は
web絵本では最低必要限の機能であるといえそうです。


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web絵本に限らず、webサイトの集客方法は おおまかに言って2種類しかありません。

1つは検索エンジンで上位表示されることです。

2つ目はリンクを辿ってくるということです。
これは、一言でいうと紹介してもらうということになります。

メールマガジンであれ、ランキングサイトであれ、ブログでの紹介であれ、
どこかしらのリンクタグからアクセスしてもらうということになります。


つまり、子どもは子ども向けのサイトから(フィルタリングがしてある場合があるので、見れるサイトは限定されています。)、
大人は大人向けのサイトからリンクを辿ってくるということになります。


前回のお話で、子どもは「絵本」のジャンルからはアクセスしてきません。
今はニコニコ村もyahooきっずからリンクがはずされちゃいましたが
かつてyahooきっずに登録されている時でさえ、「ゲーム」のカテゴリからのアクセスがほとんどでした。


つまり、webで絵本サイトへのアクセスは
基本的には大人がリンクを辿ってくる場合のみである
ということになります。

子どもがどこかから探してくれるということは、ほとんど期待できないようです。
これは電子書籍が主流になったとしても、探すのはweb上であるということから同じであると思われます。


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次回といいつつ、少し間があいてしまいました(;゜▽゜A``
前回はこちら

ガンダム絵本のような「TVキャラクター絵本」と「遊べる絵本」のweb絵本における問題点です。


webは実際の本屋さんと違い、親と子どもが一緒に本屋に出かけたついでに
子どもが好きな本を見つけてくるということがありません。
つまりweb絵本の場合は基本は「親が見つけてきて、子どもに見せるものということになります。
子どもが絵本を選ぶというチャンスはほとんどなくなり、
絵本を選ぶのはほぼ大人限定となるということです。



最近は子どもがパソコンを始める時期も「2,3から始める」という人も増えてきたという調査結果がありますが、
子どもは基本的にあまり検索しません

一部の子どもが検索する言葉は、勉強が必要な調べ物をするとき、もしくは好きなキャラクターゲームの攻略というものが多いようです。

「キャラクター名 絵本」と複合ワードで検索することは、まずありません。

つまり、キャラクター絵本はwebでの需要は極端に減るということになると思います。


では、大人が絵本を探す場合はどうかということですが、
「絵本」で検索すると、実際の本の絵本の紹介しているサイトがでます。
(ある意味、検索エンジンが正確ですw)

ちなみにこれらのサイトのほとんどは、絵本を解説つきで紹介すると同時に購入もできるようにしているので、実際には商用サイトです。
単一キーワードで商用サイトにSEOで勝つのは、かなり困難です。

ニコニコ村は「動く絵本」というキーワードで検索してもらえるとトップ表示されるのですが、
「動く絵本」で検索してくれる人はほとんどいません。

web絵本、電子絵本、動く絵本、インターネット絵本など、言い方はいろいろあるんですが、
まだ決まった言葉がないので、検索する人も少なくなって当然です。


ほとんどの人は検索ではなく、リンクを辿って来るということになります。

動く絵本などの言葉がメジャーでない以上仕方がないことです。


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ごめんなさい

新作絵本「ごめんなさい」公開しました♪

内容はタイトル通りなのですが、
今回の絵本は どうしても作っておきたかった絵本だったんです。

内容はさておき(笑)、
子どもの虐待についての次のような記事を見たからだったんですね。

結果的に虐待してしまった親も、
虐待するつもりでしたのではなく
「育児ストレス」や、「精神的に余裕がなくて」、「子どもが何度言ってもいうことを聞かない」から、つい手が出てしまった・・・
といったこともあるようです。

アンケートによると、子どもを叱ってしまった理由に
「約束を守らないから」、「危ないことをしたから」などといった最もな理由に
夫婦喧嘩の八つ当たり」なども上位に来ていました。


このブログでも以前書きましたが、
「約束やルールを守る」ということを理解できるのは4~5歳になってからなのだそうです

それも、「遊んだ後は後片付けしよう」というのではなく、「遊んだ後は、せめておもちゃだけは自分で後片付けしよう」というように、少しずつ教えていくのが望ましいとか。


今回の絵本「ごめんなさい」は
小さな子にはクイズが難しいかもしれませんが、最初はわからなくていいので、少しずつ子どもと一緒に遊んでみてください。


クイズは全部で20問。
子どものしつけでよく問題になる上位の内容をクイズにしています。

基本的な約束事であるハズなのに、大人でもできてないことがたくさん入ってます。



私も守れてない、守れてなかったことがたくさんありました


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新ニコニコマーク

ニコニコ村のシンボルマークの「ニコニコマーク」が新しくなりました。

実はかなり前に作成したのですが、忘れてました(爆)


favicon(お気に入りに入れた時に表示されるアイコン)が新しくなっているのですが、
私のパソコンからは
新しいのが表示されたり、古いのが表示されたりします。
(クッキーの関係かも?)


絵本の最後に登場するマークはこちらのマークに変わりますが、
サイトのメニューバーにあるニコニコマークは古いままというのは内緒です^^



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うんまい


今製作中の絵本に「いいこと?わるいこと?クイズ」を入れます。

たまにお説教くさいお話の入るニコニコ村ですがw、
今回は「お母さんが子どものしつけで困ること」を中心に
いいことと、やってはいけないことを○×クイズで回答するというものです。

このクイズの中に
「悪いことをしてしまったら、あやまります。」という問題があります。

この問題は理由があって、本作品では どうしてもはずせない重要な問題なのですが、
果たして この問題は○でしょうか?×でしょうか?

私はこれを○が正解としたのですが、
かなり悩んでしまいました。


だって、そもそも「悪いことをしてしまったら」というのは
いいことではないからです。

悪いことをしてしまったら謝らなければいけませんが、
この問題を○とするのは正しいのかどうか・・・



ちなみに、ルールを守るという行為は
子どもにとってすごく高度な行為らしく、
ちゃんと理解できるには4~5歳以上の年齢にならないと難しいのだとか。


子どもがなかんか言うことをきかないというのは、
ある意味、当たり前のことなんですね~^^



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こちらは、絵本に「叩くと音がでる電子たいこ?」がついています。
むしろ「たいこ」がメインです。
「しあわせならてをたたこう」など歌詞の書いてある絵本を見ながら、
たいこを叩いて遊ぶという絵本です。

これも、ほとんど電子玩具に近いものですが、
絵本と言われると絵本です。

ちなみに1974円也。




こちらは10種類の動物の写真と鳴き声が載っている絵本をみながら、
ボタンを押すと、それぞれの動物の鳴き声が聞こえるという絵本。

「図鑑タイプの絵本」はニコニコ村でも密かに作成しようと企んでますが、
個人で作成するには、音などの「素材」集めが大変。

図鑑タイプの絵本も多いですが、音がでる分だけ こちらの絵本のほうがおもしろそうです。

ちなみに、こちらも1974円也。




こちらは、ただ単にページをめくるだけでなく、
飛び出す絵本のような要素もあり、鏡のついてるページもあったりと
遊びの要素が高い絵本です。


今回ご紹介した絵本は低年齢層向きの絵本ですが、
これらの絵本は決して「電子書籍」では実現できない絵本です。

前回の「ガンダムの絵本」と違い、
こちらは子どもが選ぶというよりも、親が選んで買い与える絵本に分類されるでしょう。


電子書籍では実現できないけれど、
これらの絵本は「web絵本」では似たようなものは実現できます。

クリックすると音が出たり・・・


web絵本で実現できるのですが、
今回紹介した「遊べる絵本」と前回紹介した「ガンダム絵本」には、
web絵本として作る場合、大きな問題があるんです。

続きは次回・・・


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ガンダム


画像はガンダムの「絵本」です。
いろいろなツッコミどころはさておき、これはやっぱり絵本です。

ブルブルブルーン


いかつい裸の男がバイクに乗る荒くれ?男に追われていますが、これもやっぱり絵本です。

画像だと小さくて読めませんが、
「ブルブルブルーン」というバイクの爆音が、絵本らしく表現されています。


画像は男の子向けの絵本ですが、プリキュアとか女の子向けの絵本とあると思います。


私は、子どもの頃からロボット系が好きだったので
うっすらですが、こういった系統の絵本がうちにもあったような記憶があります。

おそらく世のお母さん方が推奨する絵本の類ではないと思いますが、
子どもに自由に本屋さんで絵本を選べというと、
こういった絵本を選んでくるお子さんも多いと思います。


やっぱり子どもは、テレビででてくるキャラクターが好きな子は多いと思います。

大人が絵本を選ぶ場合は
「感動できる」「やさしい内容」「ほのぼの」「かわいい」といったことが基準になってくると思いますが、

子どもが絵本を選ぶ基準は
おもしろそう
これに尽きると思います。

内容がガンダムであれ、ベストセラーの有名絵本であれ、
そんなことは関係ないんだろうと思います。


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パソコン


私は手が遅いので、やるべきことはパソコンのまわりに付箋を貼ることにしています。

するとすごく目障りなので、早く付箋をはがすために
とっかかりが早くなりますw


画像は私のパソコンで、パソコンのまわりに張ってある付箋は
これから作る作品リストです。

時間のかかるものもあれば、数日でできるものもあります。


さすがに、これ全部を年内に作成することは無理ですが、
可能な限り今年中に終わらせたいと思っています。


今現在は「ニコニコ村のマッチン」の新作を作っていますが、
絵コンテだけで見る場合、今までで一番ボリュームがあるので
少し時間がかかっています。


付箋の中には、次の「動く絵本2」の新作も入っており、
これは今年中には手をつけられそうにありません。


しばらくお休みしていましたが、flashは作り始めるとおもしろくて
アイデアばかりできあがって、手が追いつきません。


パソコンまわりの付箋は、少しでもグータラを防ぐための
私の苦肉の策?だったりもします。



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先日、テレビで「エイベックス」の社長が、興味あることをおっしゃってました。

韓国歌手が最近、よく日本で売り込みをする理由

日本よりも一足先にインターネットが普及してしまった韓国では、
もはやCDは売れないのだそうです。

日本でも、この10年でCDの売り上げは半分になっているのだそうです。

理由はデータでのダウンロード販売、もしくは違法コピーまたはダウンロードが増えたからです。

この問題でアーティストを直撃するのは「印税」の問題なのだとか。


CDが売れているうちは、収入が掛け算的に増えましたが、
現在では、印税収入が見込めなくなったので、コンサートや巡業などで収入を得る
足し算的なものになってしまっただとか・・・・


また、ネットで話題と人気が爆発するが、そうでない人は、以前よりもさっぱりになってしまったのだとか。
売れる人そうでない人の差が大きくなってきているのだそうです。


ここでもインターネット普及による弊害が語られたわけですが、
これは何も音楽業界に限ったことではなさそうです。


書籍も、これから電子書籍化になると、
当然こうした音楽業界と同じ問題に直面するだろうと思います。



私の知っている人が次のようなことを言ってました。


インターネットで公開しているものは、
データや、文章、絵、音楽、はてはホームページそのものまで
全てコピーされることを覚悟すること
だと。

問題は、そうしたことを前提にした上で
どのように対処するか、ということらしいです。


今までの常識は これからの非常識ということにもなりかねませんね。


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