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ニコニコ村の 「しかけ動物図鑑
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umaso


先日、「ひよこくらぶこっこくらぶ」を買ってきました。

最近はブログでもウンチクたれてましたがw、
乳児や幼児をもつお母さんがたが何に興味があるのだろうということを確かめてみたかったからです。

ネットでもいろいろ調べてみたんですが、こういうったことは
まだまだ専門誌のほうがわかりやすく載っています。


結果、非常に、非常に勉強になりました。


一番しりたかったのは、乳児を持つお母さんに、web絵本の需要があるか?ということです。

というのは「いない、いない、ばあ」が日本で一番売れている絵本と知ったので、
やはり絵本需要は乳児向けか?という不安があったからです。

私の結論としては
絵本の需要が大きいのは乳児向けかもしれないが、
web絵本の主要ターゲットは幼児以上であろうということです。

特に初めての赤ちゃんを持つお母さんは、
慣れない手つきで、パソコンをさわりながらあやしたり、ipadを見ながらあやしたり・・
というようなことは、おおよそ不可能だと思ったからです。


それよりも、子どもさんがもう少し大きくなって、
子どもと一緒に落ちついて見れる「幼児以上」になってから初めてweb絵本の需要が生まれるような気がしました。


そういったこと以外にも、「たまひよ」には私が欲しいと思っていた様々な情報がたくさんありました。

買ってよかった~w



画像は本文とは関係ありませんが、新作絵本「ごめんなさい」の冒頭シーンです。




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ちょうちょにならなかったいもむし


ちょうちょに ならなかった いもむし」動く絵本バージョンを公開しました。


この作品はいろんなバージョンで作ってしまいましたが、
今回初めて「音声入り」バージョンも作ろうとして公開が遅くなってしまいました。

残念ながら、音声入りバージョンは声優さんの予定があわずに、今回の公開は断念。
今回は、いつもと同じ動く絵本2での公開となります。

先に公開しました動く電子書籍バージョンは、ダウンロードしなければ見れない上に、
マックからだとみれないようだったので、
動く絵本としては、今までどおりの「動く絵本」タイプが簡単に見れていいみたいです。


また後日、音声入りバージョンは公開したいと思います。


最近は、考えを改めまして、
動く絵本はやっぱり音声がついているタイプがあったほうがいいと思うようになりました。


これについては、また後日お話したいと思います。


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私の個人的な絵本と絵本サイトのマーケティングと、今後の予想について長々と書いてしまいました。
まとめます。


これからの絵本市場

・書籍の絵本とweb絵本は電子書籍、スマートフォンの普及により、競合するようになる。
・web絵本、電子絵本、書籍の絵本に関係なく、供給過多、ネットの定石により、低価格化、もしくは無料が浸透する。
・個人運営の絵本サイトでは、厳しい。


これからの絵本市場に対応するために
・ボランティアで作品を提供してくれる絵本作家が共同で絵本サイトを運営する


となります。^^


絵本サイトの共同運営といっても、
窓口だけ一つにして、あとは各々が運営する絵本サイトを一つのコンテンツとすることでもできると思います。

利用者にとって、常に更新頻度が高いサイトであれば問題ないわけです。


一番の問題は
例え多くの子どもに無料で絵本を提供するという大義名分があっても、
ボランティアで絵本を提供してくれる人が現れるのかということです。


絵本サイトを作るには、
絵が描ける人、お話が作れる人以外にも、音楽の作れる人、プログラムが作れる人、掲示板を管理することができる人、サイトの宣伝活動ができる人など
いろんな形の協力者がいてくれれば助かります。


小さな活動が、大きな活動になることもあります。


もし、興味があって、絵本サイトを共同で運営してみたいという方、こんなやり方もあるよ!というアイデアなどもご意見いただければ幸いです。

このブログのコメントか
メールフォームよりご連絡ください。


まずは無料で閲覧できる絵本サイトを持っている方であれば、ニコニコ村と相互リンクしてもらえるだけでも
助かりますm(_ _)m




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ニコニコ村の存在を鼻から否定するようなタイトルですw

インターネットで運営する絵本、その形態が「動く絵本」であれ、「電子書籍」であれ
どんなにその絵本を子どもさんが気に入ってくれて、内容が強烈に素晴らしくても、
同じ絵本を毎日、しかも何年も見続けてくれる人はいません。

特に、絵本はその性質上
多くの作品の絵やお話にふれたほうが良いということもあります。


実際、多くの方が図書館でいろいろな絵本を借りてきて、
その中から気に入った一部の絵本だけを購入するというのが現在の主流です。

個人だと絵本を大量に制作するのは、実際不可能ですし、
しかし大量に制作しないと継続して閲覧してもらえません。


そこで、何かの組織に参加するか、絵本のポータルサイトに参加する必要がでてくるわけですが、
組織だって継続的に絵本を更新しているサイトの多くは有料です。

これは、有料で運営しなければ、継続的に絵本を公開する労力が得られないのだから当然であるといえます。


他の選択肢としては、
パブーのような電子書籍サイトのように、広く一般から公募し、
売るのも、無料で公開するのも自由とするものです。

この考え方には大きな可能性があります。


可能性はあるのですが、
インターネットは無料が基本です。


youtubeは無料であるからこそ、
多くの閲覧数があるのです。

有料にした途端、いくら更新頻度が高く、内容のレベルが高くても
多くの利用者は無料サイトに流れてしまいます。


絵本サイトであるなしに関係なく、webで公開するからには無料でないと流行らないということです。


ボランティアと言われようが、
よく問題視されている
「親の貧富の差が、子どもの学力にそのまま反映する」というような状況を何とかするためにも、
小さなことではありますが、
絵本も教育のひとつとして、可能な限り多くの方が利用できるよう無料で提供されるべきです。


つまり、ボランティアで作品を提供してくれる絵本作家が
共同で運営する絵本サイトというものが私の理想
となります。


続きはこちら


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ところで、携帯電話会社でもあるソフトバンクはみなさんもご存知だと思います。

ソフトバンクが携帯事業に参入する際、
当時のボーダーフォンを2兆円という大金で買収しました。

なぜ、ソフトバンクがこれほどの金額を投入しても、このような買収をしたかといいますと、
携帯電話市場を制するものが、ネットを制するということになるからです

加えて、ゲーム市場や音楽市場、通販市場まで、携帯電話やインターネットが取り込んでしまうことが想像できたからです。

こういった市場のかなりの部分を手に入れることができるのであれば、たとえ2兆円であっても価値ある投資だったのでしょう。


パソコンでインターネットを見るのと、携帯電話でインターネットを見るのとは、似ているようで全く違うものです。

家にパソコンを持っている人でも、テレビを見ていて検索したい単語がでてきたら、
わざわざ電源を入れるよりも、手元にある携帯電話で調べたほうが手っ取り早いです。

通販などは、パソコンからは年末やお盆などの長期休暇では需要が減りますが、
携帯電話からのアクセスは逆にあがるのだそうです。


また、携帯電話の所有率は既に100%を超えていますし、
元々の市場の潜在的な部分は、パソコンよりも携帯電話のほうが主力になるわけです。


ところが、携帯電話から見れる携帯サイトでは画面も小さいし、ホームページ自体も手の込んだものを作るのは難しいです。

私も結局、ニコニコ村の携帯サイトは作るのをやめました。


ところが、ここにきてスマートフォンの発売という大きな変化が来ることになります。

スマートフォンからは携帯サイトをみることはできませんが、当然パソコンサイトは見れます。


しかも、パソコンユーザーに比べ、女性のユーザーが圧倒的に多いのは簡単に想像がつきます。


絵本をインターネットで公開する人にとって、
スマートフォンの普及と電子書籍化という大きな2つの波が同時に来ています

私はこれを、史上最大のチャンスと捉えています

今までとは比べ物にならないほどの多くの人に、
「動く絵本」を認知してもらえる可能性があるからです。


続きはこちら


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絵本市場を襲う電子書籍化について前回お話しました。

今回はインターネットで見れるweb絵本についてです。

ニコニコ村では「動く絵本」と表現していますが、
「web絵本」、「インターネット絵本」など、その呼称については、まだ一般的なものはありません。

つまり、「web絵本」についてはまだまだ普及していないということが言えるでしょう。
事実、まだこういった絵本があるということは、ほとんど認知されていないようです。

このような状態であるにもかかわらず「電子書籍」の波がきます。
ipadで見れるような絵本アプリや、電子書籍、ニコニコ村のような動く絵本など
これらが、これからは
インターネットを介して、同じ市場で需要を取り合うことになりそうです。


インターネットでその存在を人に知らしめるのは、並大抵のことではありません。
SEOといわれる検索エンジンで上位表示するための技術は、そういったことが背景にあります。

ましてや、yahooが検索エンジンにgoogleを再度採用することが決まりましたので、
日本では、googleの検索はシェアの90%以上を占めるようになります。

つまりgoogleに認知されない絵本サイトというのは、
本屋や図書館においてもらっていない絵本と同じで、
この世に存在していないことと同じだということになります。

少なくとも、googleに認知されないサイトは、今後圧倒的に不利になります。


検索エンジンに認知されていても、「web絵本」、「インターネット絵本」、「動く絵本」など
その呼称が認知されていなければ、検索されるハズもなく、
多くの「動く絵本」のサイトはその活動をやめてしまいました。

市場参入者がいないので、認知が高まるはずもなく、ますます市場が廃れていきます。
それが、現在のインターネットの絵本の現状です。

次に続く


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絵本市場は供給過多であるというお話を前回しました。

今の不況は米国のリーマンショックによる金融危機がその原因とされていますが、
私はインターネットの普及もその原因の一つだと思っています。


インターネットは、その便利さの反面、多くのサービスを無料にしてきました。

ニュースや、ゲーム、アニメや様々な情報まで。

利用者には一見ものすごく便利で安いこれらのネットサービスですが、
無料になった分、それまで有料にすることで利益を上げていた産業や企業が悲鳴を上げています。

新聞などはその代表的なものです。
テレビやラジオの広告も、その多くがインターネットに奪われました。

そして、今、新たな大きな波である「電子書籍化」が日本の出版業界を大きく変えようとしています。


電子書籍は、今までメジャーデビューできなかった人にも作品発表のチャンスが増える反面、その多くが無料又は安価で提供されるため、それまでその業界で稼いでいた人は割りを食うことになってしまいます。

これは電子書籍に限らず、有名マンガが発売前にネットで情報が流れたり、
you tubeで音楽が流れてしまったり、
また直接著作権を侵害するものでなくても、質の高い無料の作品が広く出回ることで、
その結果、そのジャンルで稼ぐということが難しくなってしまうことも想定されます。


絵本も当然、これからは電子書籍化の波をまともに受けることになると思います。

電子書籍なら、簡単に有料でも、無料でも提供できるようになってしまいます。

ニコニコ村のように、わざわざホームページを立ち上げなくても、簡単に本が出せるようになります。

だからといって、需要が増えるわけではないので、
電子書籍化が供給過多に拍車をかけるだけでなく、
価格低下にも拍車をかけることになります。

しかも、簡単にこれらのコピーが取れてしまうわけです。



次へ続く


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前回は絵本の発行部数についてお話しました。

また、現在「児童書」といわれるものの市場は1000億円規模だそうです。
市場減少が話題になる出版業界の中にあって、児童書の市場はそれほど変化がないのだそうです。


とはいえ、子ども人口がどんどん減っていく日本において、市場がそれほど変化がないというのも不思議な話です。



ところで、メインのターゲットである主婦層(絵本を読む適齢期の子どもがいる人)が、「絵本を買う派かどうか?」について
図書館や本屋などで、内容をかなり吟味して気に入ったものだけを買うというのが主流のようです。


webでは絵本が無料で読めるというのはメリットだと思っていましたが、
絵本に関しては、試し読みができるとかいうレベルでなく、
少なくとも初回は無料で読めるということが基本であるということが言えそうです。


絵本は他の書籍と比較しても単価が高いだけに当然のことだとも言えそうです。


子ども減少、初回はタダが基本など
こういった状況に関わらず、私をはじめ
絵本をネットで無料で配信するという人がいるのですから
絵本市場は供給過多であると言わざるをえないと思います。

次回に続く


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これからシリーズもので、「まっちんの絵本考察」を書いていこうと思います。


ここ数日ほど、「絵本」関連の記事をネットで読みまくりました。

絵本が好きな人の意見や、絵本作家のブログなどなど。

そしてかねてから私が考えていたことや、改めて気付いたことなど
タイトル通り「まっちんの絵本考察」です。

独断と偏見の塊の記事ですw



さて、第一回目は「ベビーフードと幼児食」です。

ベビーフードというのは1歳未満の商品。
幼児食というのは1歳~4歳くらいまでの、名前通り幼児向けの商品です。


当然、売り上げはベビーフードよりも、幼児食が圧倒的に多いです。
一人当たりの食べる量も違えば、単純に人口も4倍ですから、当たり前ですね。

なぜこういう話をしたかというと、
絵本もこれと同じだと思っていたからです。


つまり乳児向けの絵本よりも、幼児向けの絵本、幼児向けの絵本よりも子ども向けの絵本、
子供向けの絵本よりも大人向けの絵本が、対象年齢の人口に比例して需要があると思っていました


ゆえに、ニコニコ村の絵本も対象を幼児~子ども向けとして意識して作成しています。
唯一の例外は「おはよう!」くらいです。



ところが絵本の売り上げを調べてみると、
日本で一番販売数が多いのは
「いないいないばあ」445万部
「ぐりとぐら」425万部
「はらぺこあおむし」311万部
と、幼児向けの絵本が独占すると思ったのですが、そうでもありません。

むしろ、子ども向けになってくると「マンガ」などに分散されてくるのだから
当然と言えるかもしれません。


ちなみに、シリーズだと
アンパンマンが5000万部らしいです。
スゲーです


話が少しそれましたが、絵本は その性質から
爆発力がないものの、長年読み続けられるので
結果的に人気作は かなりの売り上げ部数を誇るということになるようです。



今回の結論:絵本の主流は幼児以下の乳幼児中心

続きはこちら


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今日のyahooのトップページに次のようなニュースが載ってました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101010-00000104-mailo-l12

「美化活動:輪広がる 旧江戸川護岸、1人で始めたごみ拾い 協力者260人に」
というニュースで、
引用すると
「ある日近所の人から、子供たちが写生で旧江戸川の護岸に出かけたものの、ペットボトルや流木などごみだらけで風景画が描けない--という話を聞いた。
 何とかならないかと行政に相談したが、担当者の腰は重い。仕方なく、1人でごみを拾い始めた。1日で、90リットルのごみ袋で200袋分を集めた。その後も休日などを利用し、黙々と清掃を続けた。しばらくすると、手伝ってくれる人が現れた。犬の散歩の途中で手伝ってくれる市民も。
 活動の輪は口コミで広がり、協力者はやがて約260人に。」

という内容です。


最近は
検察の証拠偽造や、政治の司法介入、民主党の報道規制疑惑など
法治国家、民主主義を疑いたくなるような事件が多発し、
うんざりすることが多かったのですが、
上のような「ごみ拾い」のニュースには心を洗われます。


1人のコツコツした努力が、やがて大きな力となる というのは
名言などでは よく耳にする言葉ですが、
実際のニュースとして聞くことは少ないです。


最近、個人的に
「小さなことからコツコツと」を
西川きよしさんバリに実践しようとしていることがあり、
このようなニュースは非常に勇気が持てるニュースです。



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電子絵本サンプル


次回の新作絵本である
「ちょうちょに ならなかった いもむし」
ですが、

本番の動く絵本公開の前に
新規チャレンジとして、電子書籍版をアップしました。


以前、絵本コンテストにも応募した
パブーにて公開している
ipad、iphoneにも対応しているePub形式、従来のPDF形式がダウンロードできます。

ePub形式、従来のPDF形式のダウンロードはこちら


そしてこちらは新規作り起こしで、
見開きで実際に本を読んでいる感覚の電子書籍版。

ダウンロードはこちら ebook_imomusi.EXE


そして一番オススメ見開きの動く絵本がこれ!

ダウンロードはこちら ebookmove_imomusi.EXE

残念ながら見開きの動く絵本は
iphone、ipadではみれませんが、パソコンからは見ることができます。

こちらは、従来のニコニコ村の動く絵本を本形式?にしてみただけのようなものですが、
まさに「動く絵本」という感じで、個人的には気に入ってます。


ただし、「動く絵本1のニコニコ村のマッチン」のように
マウスで遊ぶタイプのものは作れませんでした。

電子書籍のページめくり機能がフラッシュの機能とかぶるようです。


なお、こちらの電子書籍を手軽に作ることのできるツールが無料配布されています。

BGMも入れることができるので、手軽にフォトブック感覚で見れるのはうれしいですね。
プレゼントする人が声を入れてあげたりすることもできますね。



今はニコニコ村も電子書籍を含め、新しいweb絵本を模索中です。

見ていてわくわくできるような絵本を作っていきたいものです。


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