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しかけ動物図鑑
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ニコニコ村の 「しかけ動物図鑑
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音が出て、英語も勉強できちゃう!
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しょんぼり

犬も人間も飴とムチで良い事と悪い事を教えなくちゃダメだということです。

このブログで以前教育について考えてみるで書いたように、社会で生きていくというのは一種の暴力によって守られているんです。これは核爆弾についての議論も究極には同じです。
世界にある平和はある種の暴力で守られています。

学校という世界では先生という存在が警察みたいなものだったのに、いつしか先生の力は剥奪されてしまいました。
何もかも禁じられてしまった先生に「愛の力だけで子供の世界を統治しろ!」なんて言われても無茶な話です。
命の大切さを教える?経験が子供より多い大人でも何度教えても命の大切さがわからない人はたくさんいます。
相手が子供だったら言葉だけで理解してもらえるんでしょうか?
命の大切さは「叩かれたら痛い」ということから教えればいいんです。


今のいじめでは更に問題があります。
叩いて教える教育の範囲を超えたものがあります。
恐喝や暴行・傷害、明らかに侮辱と法律的にも判断できる言葉のいじめ、これらはもはやいじめではありません。
犯罪です。
犯罪なのだから、どんどん警察にも介入してもらってでも、いち早く解決する方法が必要です。
今、この瞬間にもいじめではなく、犯罪で苦しんでいる子供がいるのですから。これを学校の先生に相談してから・・・なんて呑気な行動をとるのではなくて、そんなの飛び越して警察に行けばよい。
その後のことなんてとりあえず考える必要はありません。
これをするのは子供の命より優先するものが何ひとつないはずの親の役目です。

議論することよりも、世間体を気にするよりも、まず救い出してあげることを最優先して欲しいです。
今犯罪に会っている子供は、今この瞬間に救い出されることを望んでいます。




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しょんぼり

ここからはいじめはずっと昔からあるもので、子供だけでなく大人の世界にもあることだという前提で書きます。
つまりいじめはなくならないということです。

ニコニコ村には2006年の10月まで子供向けの掲示板がありました。
とても素晴らしい子供達の交流の場になっていたこともありましたが、逆にとてもイヤな書き込みをする子供たちも後を絶ちませんでした。
詳しくはこちら

私が今の子供達に持っている印象は、精神的に偏った成長をしているというものです。
全体的には年齢適応の性格なのですが、大人顔負けのいやらしさや卑怯でずる賢い考えを一面に持っている子供が何人かは確実にいるということです。その反面に大人以上に物事を冷静に見極めて、的確で的を得た意見が言えて、かつ子供らしい素直さを持っている子供もたくさんいます。
でも大人も似たようなものです。本来あるべき大人の思考ができない人が多いし、犯罪のニュースは毎日流れてる。
子供を虐待する大人もいれば、親を殺す子供もいます。
社会全体が病んでますな。こういう人は「姥捨て山」の絵本を読んだことがないのでしょうね。

大人が一部の子供の行動を嘆いているのと同じように、子供の一部の大人の行動を嘆いています。

大人も子供も考えてることや、やっていることは大差ないです。
違うのは経験だけです。

本テーマのその1で私が先生に殴られたことを書きましたが、「これがいじめになるんだ・・」ということが経験として私の頭にインプットされたのも経験です。

犬が悪いことをしたら叩いてしかるのと同じ。
でも犬がした悪いことというのは、本当は人間社会に適応しないことという意味です。
靴をくわえてもっていった犬は自然界では悪いことですか?
人間社会に適応していないだけの行為でしょ。
それでも叩かれた犬は人間社会の掟を覚えていきます。




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しょんぼり

子供の頃からいじめが嫌いだったのに、いじめの経験のあるまっちんです(笑)
こんな自己紹介をしましたが、実はこんな人はたくさんいます。
胸に手を当てて自分に聞いてみてください。
人の悪口を言ったことはないですか?
他の誰かがある人をからかっている言葉を聞いて笑ったことはないですか?
誰かがいじめられているのを見て助けなかったことはないですか?

私は全部経験があります。
子供の世界はいじめでいっぱいです。

でも大人の世界もいじめでいっぱい。
あなたのお父さんも恐い上司に
「売り上げを達成するまで会社に戻ってくるな!」
「なんでこんなこともできないんだ!」
「俺の酒が呑めないのか!」
といったように、会社でいじめられてるかもしれない。
これも私は全部経験があります(笑)
ヘタすりゃこういった上司の言動は厳密に言うと違法行為の場合もあるかもしれません。でも、お父さんは家族のためにがんばっています。
たまにお酒を呑んでグチを言ったりします。

果ては政府がいじめをしたりする。
消費税は引き上げようとしているのに、法人税を引き下げようとしたり(笑)、高齢者の医療負担を1割から2割に引き上げようとしてイジメをします。
特に後者なんてある人にとっては「死ね」と言われるのに等しいくらいのいじめである場合もあるかもしれません。

いじめられてると感じた人がいるなら、それはいじめだと定義づけると、世の中本当にいじめだらけ。

そういえばおサルさんの世界でもサル山なんて見てると弱い者いじめなんてとることができるかもしれません。

つまりいじめは人間が猿だった時代からあるのかもしれませんね。


続く





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しょんぼり

このブログでもこの問題を取り上げててみようと思います。
私自身が「どうすればいい?」という明確な結論を持っているわけではないので非常に扱いにくい問題でもあります。
何人かの子供さんのちょっとした勇気を見て、私自身もほんの少し勇気を出してみようと思います。

私は「いじめ」なんて行為は大嫌いです。
子供の時からそうでした。理由はありません。
当たり前ですか?

私が小学校の時に同姓の男の子と女の子がいました。
その女の子には苗字をもじったアダ名がありました。
ある日の学級会で男の子が「僕のことを○○と呼ばないでください。」と言いました。
するとクラスのみんなは大爆笑です。
○○は同姓の女の子の名前だったからです。
その男の子は自分が○○と呼ばれていると思い込んでいたためにそのような発言になったのです。
○○と呼ばれていた当の女の子は○○と呼ばれることをそんなに嫌がっていなかったと思います。
だってそのアダ名は今でいうと木村拓哉さんをキムタクと呼ぶような感じの名前を短く言った程度のものだったからです。

これはいじめですか?

私は中学受験をしたので私学の中学に通っていました。
たまたま先の男の子も同じ中学の同じクラスになりました。
クラスメートは○○のアダ名を当然知りませんでしたが、私がある時に仲の良い友人に「小学校の時にあいつはこんな勘違いをしたことがある」とふとした時に話しました。
みんな大爆笑でした。
ところが何人かの友人がその男の子のことを○○と呼び始めたのです。
私もおもしろがって何度か○○と呼んだことがあるかもしれません。

それから数日経って、担任の先生に呼び出された私は何発か殴られました。呼び出されたのは私一人でした。
私はそんなに何度もしつこく○○と呼んだ記憶はありませんし、ちょっとからかっただけでイジメなんて意識はありませんでした。
もちろんその先生にも反論しませんでした。
別に親にそのことを話すほどのことでもありません。
ただ単に「あいつはそんなに○○と呼ばれるのが嫌なのか。」と思っただけです。
私の友達には「担任に呼び出されて殴られたよ。」と話したら、友人も○○と言ってからかうのをやめました。だって担任に呼び出されて殴られるのはみんな嫌ですからね。

これはいじめですか?
私自身は過去を振り返って、言われた本人が嫌だったのだから、この事件はいじめだったと思います。

つまり私は人をいじめをした経験があるということになります。





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まっちん

マッチンを英語でできるだけ日本語と同じように発音しようとすると、スペルはMuchingになるのだそうです。
絵本の主人公マッチンは私のかつての愛犬なので、この名前は変更するわけにはいきません。発音もできるだけ日本語に近い方がよいです。

ところでカタカナでマッチンと書くと絵本の主人公であり、平仮名でまっちんと書くと管理人の私のことです。
ところが英語でこれを表現するとどちらもMuchingになってしまい、日本語で書くときと同じように読み方が同じで平仮名とカタカナを区別するわけにはいきません。
これを一緒にしてしまうと初めてニコニコ村を見た人は混乱してしまいます。
絵本の主人公は管理人と同じ名前になってしまいます。

ここは止むを得ず(笑)、英語版では私のハンドルネームを変更することにしました。
絵本の主人公がMuching以外になるということはありえません。

それにしても私のハンドル名「まっちん」も6年前に初めてホームページを開設して以来の愛着のある名前。
他にいい名が思いつきません。。

英語版開設までにはまだ時間もあるので、ゆっくり考えることにしようと思います。





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絵本

前回からの続きです。
①楽しいだけではなく、大人が子供にも見せてみたいと思うコンテンツがある。
②当然おもしろくなければ子供は見てくれない。
③実は大人自身も楽しめる。
①~③は前回で出した結論です。
この中でも①はとても重要です。
私の分析だと多くの子供さんが一人でパソコンを見ています。
ニコニコ村の訪問者で最も多く使われている検索サイトが「yahooきっず」だからです。
大人が検索する時にはキッズサイトはあまり使わないと思います。
子供さんが大きくなるにつれ、それは顕著になる傾向があるようです。
だから子供向けの掲示板も荒れてしまう。子供だけで使っているからです。(もちろん、ほとんど多くの子供は荒らしはしません。)
つまり基本的にインターネットを使って親子のコミュニケーション利用している人はごく一部であると言えるのではないでしょうか?

ところで私の友人にも聞いたのですが、親が子供に一生懸命になるものがあります。
それは「教育」です。最近では「頭の良くなるマンション」なんてものが売られているようです。(頭の良くなるマンションとは中学受験で受かった子供のいる家庭を調査したところ、親子のコミュニケーションのとれるような住まい設計をされている家が統計的に多かったので、家族全員がくつろげるスペースをより大きくとったマンションなのだそうです。)
親が特に一生懸命になるのが「教育」の中でも「英語教育」と思います。つまり「英語教材のコンテンツ」を親子で一緒に楽しむ!ということが子供の教育的にも実用的にもニコニコ村のアクセスアップ的にも一番効果がありそうです(笑)
運良く英語版も作成中です(笑)
もちろんキーワードは「無料で楽しめる」です。

ゲームも今までのような普通に楽しめるものもいいのですが、英語を使ったゲームなどのコンテンツは人気がでるかもしれません。

そこまで語っておいて、やっと本題に戻ります。
「webにおける絵本の役割について」です。
結論。できるだけいろんな付加価値をつけるということだと思います。
ただ単に動く、音が出るなどの付加価値だけは、これからはなかなか振り向いてもらえないと思います。

ところで私の願いなのですが、こういった「親が子供と一緒にに見たい」絵本がきっかけとなり、できるだけ子供が大きくなっても親と一緒に絵本を見る機会を増やしてほしいと思います。
そのためには親自身が楽しいと思わないといけないのですが・・・

私が住んでる近所の図書館では絵本が充実しています。
でも多くの子供が一人で絵本を見てました。
少し大きくなった子供は一人で文字が読めるかもしれませんが、そのくらいの年齢になった時は、その絵本に書いてあることの本当の意味を子供に説明してあげて欲しいのです。
少し大きくなった子供、そしてもうすでに成長してしまって一般的には大人と言われるようになってしまった元子供こそ絵本が必要なのかもしれません。

webにおける絵本の本当の役割は、できるだけ広い年齢層にやさしさや勇気、悲しみなどを伝えることではないかと思います。





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英語サイト

ニコニコ村英語サイト作成報告です。
密かに進行中」の続きです。

前回お話したように、今回は運良く友人に翻訳をしてもらっています。
私は友人から送ってもらったメールをコピペでペタペタFLASHに貼っていってます(笑)
当初はこれだけでよいと思っていたのですが、そうは甘くなかったです
ニコニコ村のFLASHで見える文字には画像作成上文字を絵で表現したものがあります。
タイトルなどは文字を絵で表現したものです。
これらのものはさすがにペーストするだけではできないので、作り直しということになります。
またこうして作っているものが結構たくさんあるんです(T_T)

後のことなどおかまいなしに作っているので、シンボルになってたりして修正に結構手間取ってます。
しかもとりあえず公開するものは開設時当初のニコニコ村のコンテンツなので、私のFLASHの作りかたも今の目で見るとめちゃくちゃな作り方をしているものも多いんです。

それでも形になってくると嬉しいものです。
絵が全く同じでも文字が日本語から英語になるだけで格好よく見えてしまうのは不思議です。




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100万アクセスありがとうございます

いつもニコニコ村をご覧いただいている皆様ありがとうございます。「動く絵本ニコニコ村」も皆様のおかげで遂に100万アクセスを達成することができました。
本当にありがとうございます。

いや~、ここまでの道のりは長かった・・・・
もちろんこれに満足することなく、今後は1億アクセスを目標に(笑)がんばっていきたいと思います。

久しぶりに達成ムービーも作ってみました。(やっつけですが・・・)
ニコニコ村の全作品からキャラが登場します(*^-^*)/

これからも「動く絵本ニコニコ村」をよろしくお願いします。





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絵本

話は少しそれますが、子供も楽しめて大人でも十分に楽しめるサイトにおりがみくらぶというサイトがあります。
おりがみの折り方が簡単に見れて、しかも種類も豊富です。
かなりのアクセスもあるようです。

ニコニコ村の中でも当初の私の予想をいい意味で裏切ってくれた人気コンテンツがあります。それは「ぬりえ」です。
ネットではぬりえサイトも多くあり、オンラインでするものが人気かと思いきや、プリントアウトして実際に色を塗るタイプも人気のようです。

これに共通することは、子供と一緒に親が遊ぶのはネット世界でなく実世界というキーワードであるとも考えることができます。
ニコニコ村でもペーパークラフトのコンテンツを作ってみたいと考えたことがありますが、これは私の技術的な問題で断念しましたが、こういった「パソコンからプリントアウトして遊ぶもの」のコンテンツを再度見直す必要があるかもしれません。
最近作った「ABC」や「あいうえお」も表で一覧になっていてプリントアウトして使えるものも必要だと思っています。

大人が子供に与えるものとしてゲームよりも「勉強に役立つもの」やおりがみのような「健康的なもの」がいいに決まっています。

肝心の子供自身は役にたとうと、たたまいと「楽しければ何でもよい」(笑)というのは私が子供の頃から変わってない事実でしょう(笑)

つまりこういうことになると思います。
①楽しいだけではなく、大人が子供にも見せてみたいと思うコンテンツがある。
②当然おもしろくなければ子供は見てくれない。
③実は大人自身も楽しめる。

ニコニコ村は私が子供だったら「こんなのがあったら楽しいだろうな~」という基準で作っていました。
だけど子供のいない私だからこそ、「親が子供に見せたいと思うもの、与えたいと思うもの」という視点が抜けていたようです。
そもそも「絵本」は親が子供に読んであげたいものというのが基本です。
私はこの基本を忘れかけていたようです。





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絵本

うすうすとネットにおける絵本サイトの衰退を感じ始めていた私は、ここ最近は絵本サイトとの相互リンクを増やそうと思いました。
ところが、現在でも更新作業や掲示板での書き込みがある元気なサイトがあまりありません。
特に動く絵本系は皆無に近いです。
ネット絵本ではなく、現実の絵本を紹介されているサイト様はいくつかありますが、それでも数が少ないです。

絵本サイトの衰退にはいくつか理由が考えられると思います。
単純に考えるとニーズのないサイト内容ということが言えるのかもしれませんが、それだけでもなさそうです。

webサイトにおける決定的な欠点はアクセス数が少ないことです。
実際に一番絵本が必要な年代はまだパソコンが使えません。
必然的にお母さんがネットで探すわけですが、それでも仮に3歳~6歳までの子供さんが絵本の必要な中心年齢と考えた時に、あまりに年代の幅が狭すぎます。それは絵本サイトを必要とする絶対人口が少ないことを意味します。
それ以降の年代の子供さんは絵本も見るけれど、ネットでできる無料のゲームに主軸が置かれていると考えてよいと思います。
ニコニコ村にはたまたまゲームやパズル、まちがいさがしなどの無料でできるゲームがあります。
訪問者のほとんどがyahooきっずのゲームのカテゴリからの訪問という現実を考えれば、まず間違いのない事実でしょう。

では絵本サイトは今後ますます衰退していくのでしょうか?




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絵本

先日のニュースで世界のホームページ数が1億を超えたというものがありました。
意外と少ないなというのが私の印象です。

私がホームページを作るようになってから、かれこれ7年くらいになります。
当時はホームページを作っているという人も少なかったのですが、ブログの出現によりその数は爆発的に増えました。

プロフィールにもありますが、私が絵本のホームページを作ろうと思ったのは胡桃の森という絵本サイトを見て感動したのがきっかけです。
絵が動いて、見ている側もマウス操作で楽しめるよう工夫してあります。
それからFLASHというソフトを知り、今に至るわけです。

インターネットで見れる絵本は私に飛び出す絵本以来の衝撃を与えてくれました。
その世界があまりに素晴らしく、私自身もかつての愛犬であるマッチンをモデルに動く絵本を作ってきました。
恐らく私と同様に「動く絵本」の世界を初めて見た人はいくらかの感動を感じられたことと思います。

ニコニコ村を始めた当初は、インターネット上にも数は多くはないけれどいくつかの動く絵本のサイトがありました。
ところが、最近はこうした「動く絵本」のサイトが激減しているように思います。

そのような状況の中で、今後のwebにおける絵本サイトの役割ということに焦点を絞って何回かのシリーズで考察していこうと思います。





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クリスマス

早いものでもう10月も終わりです。
今年は夏に更新をがんばった反動で、秋以降は更新が遅くなってます。
少しグータラしている間にクリスマスの時期も近づいてきました。
テレビでもチラホラクリスマスのCMが流れ出してきました。

まだなかなか新作絵本を書く気が起こらないので(苦笑)、今はクリスマスバージョンのぬりえを作っています。
ハロウィンのぬりえを探している方が結構いらっしゃったようなので、おそらくクリスマスのぬりえも需要があるだろうと(笑)

元絵はグリーティングカードのものを使いますので、こちらもグータラ(笑)

もしかしたらこのままグータラしたら、次のぬりえが今年最後の更新になるかも??です。





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