最新の記事

カテゴリー

最近のコメント

ブログの輪!

月別アーカイブ

RSSフィード


しかけ動物図鑑
オススメ!
ニコニコ村の 「しかけ動物図鑑
クリックして遊んで、
音が出て、英語も勉強できちゃう!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
随分昔の漫画ですが、「男組」というマンガがありました。
父親殺しの汚名を被った主人公 流 全次郎と日本を影から支配する影の総理の実の息子 神竜剛次 の戦いを描いたマンガです。
この2人のやりとりで次のような会話があるんです。
父親の権力を使い、暴力で人を支配しようとする神竜に対する主人公のセリフです。
流「人を暴力で支配するのは許されない」
神竜「今の日本の警察は暴力ではないのか?犯罪を犯せば捕らえられて刑務所に入れられる。これは暴力ではないのか?」

いやはや壮絶なストーリーです。もちろんニコニコブログではこういったことを書くのが目的ではありませんが、上の神竜のセリフは妙に説得力があります。
日本に限らず多くの文明国家では刑務所があります。
これはルール(法律)を犯す人というのは必ずいるということを意味します。
言葉で言うだけでは犯罪はなくならないから刑務所があるのです。
犯罪を犯すというのは大人も子供も関係なく、人間の集団のあるところでは必ず存在するというように理解して間違っていないと思います。
ではなぜ人は刑務所に行くのを嫌がるのか?
自由がなくなる、世間の冷たい視線を浴びる等いろいろありますが、一言で言うと権力(力・暴力)により恐怖感を与えるということです。
残念ながら人は恐怖感がないと理性を制御することが完全にはできないのです。

ではルールがなければ人はどうなってしまうのか?
おそらく好き放題の荒れ放題になってしまいます。
そこで下のような図式ができあがります。
1.ルールがないと人間の集団は成り立たない。
2.ルールがあっても必ずそれを守らない人がいる。
3.故にルールを守らない人を罰するルールができる。
4.人を罰するということは力によってしかできない。

ではここでもう一度「女王の教室」を考えた時、あなたの意見は以前と変わりましたか?






にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
スポンサーサイト
掲示板のレスは休んでも、ブログは更新(笑)
さて、たいそうな題名をつけてますが、今回から3回シリーズで「教育について考えてみる」を取り上げてみようと思います。
私は親でも先生でもないので、こんなことを考える人もいるんだな~くらいで流してください(笑)

ほとんどドラマを見ない私ですが、今ひとつだけハマってるドラマがあります。「女王の教室」というドラマです。
ものすごく恐い学校の先生が主人公のドラマで、6年生の子供たちがどのようにその先生と対応していくのか?というお話。
公式サイトの掲示板では賛否両論でかなり盛り上がっているようです。
この先生の決めゼリフ「ルールは絶対!」というのはどこかのキッズ掲示板で見たような言葉で耳が痛いです(笑)

このドラマがおもしろいのは先生の言うことが全て間違っていないということ。言葉がまずいというのはあるのですが、決してドラマ中では私が見ても間違ったことは言ってないです。
では間違ってなければいいのか?という疑問が、この先生の子供たちに対しての体罰も加わり大きくエスカレートしていきます。

では体罰がなければどうなるのでしょうか?
ルールはなぜ必要?守らない人はどうすれば?
ということを次回お話したいと思います。




にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
藤子不二雄先生は私の尊敬する漫画家の一人です。
藤子先生の代表キャラといえば、やっぱりドラえもんですね。。
ところでみなさんは21エモンはご存知でしょうか?
21世紀のぼろホテル「つづれ屋」を舞台とした漫画です。
この漫画にモンガーという宇宙生物が出てくるんですよ。。
実はこのモンガーがドラえもんの頭に手足としっぽをつけたようなキャラクターなんです。。
どうしても目と口が似ているだけで、ついつい似ていると思ってしまうんですよね~。。

さて、画像のキャラは「神さまのいる森」に出てくるキャラクターです。
名前はありません。。「森の妖精」という設定です。。
とぼけた感じのキャラクターで、森の妖精であること・・・がこのキャラを考えるときの基本です。。
決して意識したわけではないのですが、ムイムイの頭に手足をくっつけて色を変えたようなキャラクターになってしまいました。
自分ではお気に入りだったりするのですが、キャラを描いてから気付きました。。

私の尊敬する藤子先生でさえ似ているように見えるキャラがいるのです。。
私ごときが描くキャラが似ていても恥ずかしくはない( ̄‥ ̄)むんっ

実は「神さまのいる森」はとある森を思い出した時に思いついた作品です。
森である必要はなかったのですが、森であることに敬意をこめて森の妖精である必要があったわけです。。
詳しいことは作品完成まで待っていてください(笑)





にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
flashのファイルを軽くするのに、できるだけキーフレームを少なくするということを心掛けてきたんですが、必ずしもそれだけがファイル容量を軽くするわけではないんですね。。
わかってはいたつもりですが、キーフレームが多少多くなってもシンボルの使いまわしをすれば容量が軽くなるというのを改めて体験しました。

上の画像のシーンを作るのに、あまりに膨大なレイヤーとキーフレームになってしまったので、わざわざシンボルを分解してキーフレームを少なくしたのですが、結果的に容量が増えてしまいました(^_^;)
今更ですが、flashも奥が深いな~と(笑)

さて画像は「神さまのいる森」の最新のシーンです。
このシーンは思ったより苦労しました・・・
あともう少し作ったら、また寄り道で絵本の新作を作ります。

絵本の新作は予定ではお盆くらいに完成するハズなんですが、ちょっと計画が無謀かもしれません。。
でも意地でも夏休み中には公開したいですね~。

それにしてもflashは作るのに時間がかかります(^_^;)





にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
レイトショーでスターウォーズ観てきました。
空いててよかった。やっぱ映画はレイトショーが一番良いです。。

さて映画評論はさておき、この映画で感じたことをちょっと書きます。
CGというかSFXというのか、この進歩がスゴイ。
常にCGの最先端を進むスターウォーズですが、今回のもちろんスゴイ。
とにかくスゴイ(笑)
シリーズ1作目もすごかったのですが、今の特撮はそんなものの比ではないです。。
CGとの合成も昔は違和感があったものですが、今の映像では本当に違和感を感じることはありません。
およそ人間が頭で考えうる全ての光景を映像できるようになったのが現代だと言っても過言ではないでしょう。
ああいった作品が作れるジョージ・ルーカスすごいです。
あまり多くは語られてないんですが、ジョージ・ルーカスのすごいところはその才能はもちろんなんですが、やっぱりその努力だと思うんです。
どの世界でも第一線でがんばってる人というのは、その努力もすごいんですよね。
スターウォーズが現実の映画になるまでにはいろんな困難があったと思うのですが、それをひとつひとつの努力の積み重ねで克服していったんだと思うんです。

幸運なことに今はジョージ・ルーカスでなくても自分で映像を作り出すことができます。
flashや3Dというのはそういったことを可能にしてくれる技術です。
そういったツールを使えば、スケールは小さくなりますが誰だってジョージ・ルーカスになれるんですね。努力さえ怠らなければ・・・




にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
オケラムシ


どうも私は新しいソフトに慣れるまでに人の数倍の時間を要する人間らしいです。。
今3Dで勉強している本はlightwaveビギナーズという本なんですが、このビギナーズの本でさえ既に落第生になりつつあります。。

というか、3Dは難しすぎるんじゃないでしょうか?
覚えることがたくさんありすぎるような気がします(T_T)

今度は絶対挫折せぬようにがんばりぬくぞ!と硬く心に誓ったのですが、本でつまずいたりするとイヤになっちゃうんですよね~~。。
そもそもビギナー向けの本なのに・・・・・

ここしばらくはソフトを開けもしてません。。
ケガの巧妙かもしれませんが、逆にある程度使えるflashは楽しく感じます(笑)
年末までに動かせないまでも3Dで年賀状を!なんて考えていたのですが、どうなることやら・・・





にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
子供さん向けのアニメや絵本には実にかわいらしい山や川の名前がでてきます。
ニコニコ村でも「つくつん山」や「ルンルン川」というのが出てきましたが、こういったネーミングをつけるのがどうも苦手だったりします。
「つくつん山」も最初は「ツンツン山」なんてネーミングだったのですが、どうもトゲトゲしくてかわいらしくない(笑)
同じようなニュアンスでも「ツンツン」から「つくつん」にするだけで随分とイメージが変わるものです。
ポンポン山などはありふれていそうでボツになりました(^_^;)
今後もこういった名前の川や山、池などが作品にでてくると思うんですが、その時もおそらくネーミングに苦労することだと思います。

「ルンルン川」はちょっと違和感があったのですが、なかなかいいのが思いつかないので「もういいやっ!」で決めてしまった記憶があります。。
どなたかにアイデアをお借りすることもあるかもしれません。





にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
私が学生の頃にハヤったマンガでコージ苑というのがありました。
内容はシリーズモノの4コマや1コママンガなんですが、実におもしろいマンガでした。
大半が大ボケネタや下ネタだったりするんですが、その中にキラリと光るブラックユーモアのネタがあります。
ちょっと紹介すると「殺人」とう題の1コママンガです。
これの絵がアメリカ国防総省で一人の兵士が鼻をほじりながら、核ミサイルのボタンを押しているというもの。。
人の血を直接見ない殺人が、殺人をした者に罪の意識を感じさせない最悪のものという考えがあるそうですが、この1コママンガはそのことを痛切に皮肉っていました。

もうひとつご紹介するのが4コママンガで「スーパーマン」という題名のものです。
ナイアガラに滝に落ちそうになった子供をスーパーマンが助けにきて、そのスーパーマンの活躍を見た周囲の人が拍手喝さい!というものです。
しかし、その頃エチオピアでは食料不足や貧困で食事もできずに多くの人が死んでいくというのがラストのオチだったのですが、これも痛烈な社会批判が込められたメッセージ(と思う)になっています。
スーパーマンでなくても、スーパーマンよりももっと多くの人を助けることができるんではないですか?というメッセージに読み取れるわけです。。

私もいろんな作品を作っていく中で、いろんなメッセージを込めていきたいと思っています。。それでいてかつおもしろくなければ誰も見てくれないというのが難しいところなんですが・・・




にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
集中力のない私ですが、たまに時の経つのも忘れて集中できることがあります。
そんな時にふと気付くのが、私の口がポッカリ開いているということ(笑)
学生の頃にも先輩に指摘されたことがあるのですが、
どうも集中すると口がポッカリ開いてしまうらしいんですね~~。
自分で気付くくらいなので、かなり大きく開いているんじゃないかと思うんです。
もしかしたら、自分で気付いてないだけでいろんな時に口が開いてしまっている時があるのかもしれません。
例えば映画やテレビを見てる時などもポッカリ口を開けているのかもしれません。。
正直、客観的に見たら格好のいいものではありませんね。。

学生の頃からの癖らしいのでもう治らないと思うんですが、
せめて口がポッカリ開いてしまっているのはパソコンの前とか、一人でいる時だけであってほしいと願うのみです。。

う~ん、マッチンくんもポッカリ口が開いてますな~(笑)





にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   
昨日早く寝たら、早起きしてしまいました。
朝からパソコンをつけたら気になるニュースがありました。
アニメ製作会社の竜の子プロ(ガッチャマン・ハクション大魔王などの製作会社)がおもちゃメーカーのタカラに買収されたとのニュースです。
タカラといえば、最近トミーとの合併が話題になりましたね。
おもちゃメーカーのタカラとトミーは来年からタカラトミーという新会社になるのですが、そこの筆頭株主は携帯電話コンテンツを配信するインデックスという会社です。
さて、携帯電話は昨日のニュースにもあったように大容量情報の受信ということで革命が起こっています。
ソフトバンクなどは40Mの大容量を目標にするのだとか。
今の私のADSLでさえ12Mなのに・・・(笑)

これらのニュースがどういうことを意味するかというと、これからのキャラクタービジネスにおいて携帯電話が欠かせぬ通信媒体になっていくということです。先だってM&Aで話題になってLivedoorもこのビジネスに着目しています。
それと同時に携帯電話のパソコン端末としての機能が益々重要化してきます。

ホームページも随分と個人で持つ方が増えてきましたが、これからは携帯電話でこういったことが起きてくるんだと思います。
私もそろそろflashlightの勉強をしておかねばならない時代になったようです。
絵本を携帯で見る人がいるかどうかは別問題ですが・・・
グリーティングカードは必須なのかもしれません。




にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ
ランキングクリック
お願いします^^



   このエントリーをはてなブックマークに追加   

copyright © ニコニコブログ all rights reserved.


グループサイト: 動く絵本ニコニコ村-楽しいweb絵本とゲーム-
間違い探し(まちがいさがし)ゲーム
ぬりえ大好き!ぬりえゲームとダウンロードぬりえ
Copyright © 2008 AtelierMimulus All rights reserved




内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
スマートフォンと言う携帯電話
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。